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<<アトピー性皮膚炎改善法7つの鍵>>
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5000名以上改善へと導き雑誌にも掲載され海外でも注目を浴びる川井院長先生、
15年で20万人のアトピー患者が改善されたアトピー改善法
2008年9月25日
「川井先生!!本当にありがとうございました!!」
7歳頃から腕にアトピーが発症し、病院に進められた薬を毎日塗っていました。
が、部活活動をしていた私はベタベタするのが嫌で、いつの間にか薬を塗る事を止め、そのうち段々ひどくなり寝る時も部活の時もかゆくてかゆくてボリボリとかいていました。
次第に症状は悪化し、顔や足にまで・・・ついにはステロイド剤を毎日塗らなければ生活できないようになっていました。
私の化粧ポーチの中には必ずステロイドが入っていました。
そんな苦しんでいた毎日に川井先生のマニュアルと出会いました。
それから3ヶ月後、私の長年付き合っていたアトピーが完全に消えていました。
今は結婚もして夫と幸せな毎日を過ごしています。
アトピー性皮膚炎やぜんそくなど根本原因は、現代西洋医学でも解明されていません。
西洋医学ではアトピー性皮膚炎の治療にステロイド療法を実行して以来、すでに約40年を経過しています。
西洋医学ではアトピー性皮膚炎の治療にステロイド療法を実行して以来、すでに約40年を経過しています。
しかし、未だに多くの方々がその対処に苦しみ、近年ではステロイド剤使用の患者さんに与える影響が、社会的問題にもなっています。
当川井筋系帯療法研究所の28年間の治験例の分析では、アトピー性皮膚炎やぜんそくの患者さんには共通した形態があります。
当川井筋系帯療法研究所の28年間の治験例の分析では、アトピー性皮膚炎やぜんそくの患者さんには共通した形態があります。
すなわち、立位で体を前または後から見ると、右の骨盤が上がり、右の肩が下がっています。
また、脊柱は胸部で左凸に弯曲しています。
この骨格形態はアトピー性皮膚炎とぜんそくの患者さんの95パーセント以上に共通しており、生後2~3週間で発症している新生児と成人であっても肩と骨盤が同じ方向に傾斜があり、身体動作分析の結果でも共通点があります。
川井筋系帯療法では、この共通した不健康形態を可能な限り自然が設計した健康状態に整復することによって、全身の機能的働きの高揚を促し、自己自然治癒力(免疫力および新陳代謝能力)によってアトピー性皮膚炎やぜんそくなどの改善を図っております。
ステロイド剤は人工的に合成したホルモン剤で免疫抑制剤(人間の自然治癒力を低下させる)の働きが目的の薬物です。
しかし、川井筋系帯療法は、ステロイド剤とは逆に免疫力を高揚させる(自然治癒力を高める)ことが目的であり、西洋医学とは治療法と目的が異なります。
既存の西洋医学の理論と医療技術、または東洋医学の通説とは全く異なり、新しい着想と方法で薬物を使用せず、アトピー性皮膚炎やぜんそくを改善できる療法です。
これまでに大変多くの方々が、薬(化学化合物)のいらない健康で丈夫な身体、日常生活を取り戻しています。あなたも一緒にがんばりましょう!
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2008年9月25日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:アトピー体質を改善しよう


